冬前におすすめ!給湯器交換と同時にできる省エネ&浴室リフォーム
冬の快適さは“お湯”と“あたたかい浴室”から

冬の夜、「浴室が寒い」「お湯がすぐ冷める」…そんなお悩みはありませんか?
給湯器は10〜15年が交換の目安。寒さが厳しくなる前に交換しておくことで、
急な故障による不便や工事待ちを防ぎ、安心して冬を迎えられます。
さらに在来工法の浴室をユニットバスにリフォームすると、
断熱性が高まり、ヒヤッとする冬の入浴も快適に。
施工事例:給湯器交換+浴室リフォーム
M様邸改装工事
▼施工前
在来工法でタイル貼りの浴室。
冬は床や壁が冷えやすく、掃除も大変でした。

▼施工後
断熱性の高いユニットバスへ入れ替え。
明るく清潔感があり、お手入れもラクに。

新しい給湯器でお湯の立ち上がりもスピーディに。
光熱費の節約にもつながります。
今回の施工では、
在来工法の浴室をユニットバスへ入れ替え合わせて給湯器の交換にました。
断熱浴槽や暖房換気乾燥機を組み合わせることで、冬場の入浴時もポカポカ。
給湯器と浴室を同時に新しくすることで、工期短縮とコスト効率の両方が叶いました。
同時におすすめしたいリフォーム
1. 脱衣所の断熱化
・窓断熱や内窓設置でヒートショック対策
・暖房設備を追加して、入浴前後の温度差を軽減

2. 洗面台の交換
・収納力のある洗面台でタオルや洗剤もスッキリ
・節水型水栓で水道代もカット
・お好みの造作洗面台にすることも

冬支度は早めが安心

冬本番になると給湯器工事は混み合いやすく、
急な故障時には数週間待ちになることもあります。
「給湯器交換」と「浴室リフォーム」を同時に行うことで、
工期短縮・費用効率アップ・快適な冬の暮らしがまとめて叶います。
まとめ

・冬前の給湯器交換は早めが安心
・在来工法からユニットバスへ入れ替えると断熱性が大幅アップ
・工事を同時に行うことで費用も時間も効率的に
まだまだ暑い日が続きそうですが
リフォームのご相談は早めがオススメです!
少しでも気になるところがございましたら
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